《便利お得情報》地域によって発電量が異なっている

太陽光発電の発電量というのは、地域や屋根の角度、方位、隣地や周辺の建物の影響によって変わってきます。
つまり様々な発電量を変える要因があるために、明快な発電量に関する情報を調べようとしますと結構手間がかかってしまうものです。

 

もしも4kw程度の太陽光発電を設置された時の年間予測発電量というのは、およそ4500kwhから5400kwh程度となります。
これを電気料金として固定買取制度で計算しますと、約17万円〜20万円前後の換算電気料金となるのです。
現代は電気が無いと不便なことばかりであり、停電してしまったことで生命に関わる事態となってしまうこともあります。
いつ起こるかわからない災害時のために太陽光発電の導入をご検討されてみてはいかがでしょうか? 太陽光発電の導入について地域で定期的に開催されているメーカーや電力会社主催の太陽光発電セミナーに申し込みをされると良いでしょう。
貴方が住んでいる地域の太陽光発電の過去データを知る良い機会となることでしょう。



《便利お得情報》地域によって発電量が異なっているブログ:17年07月18日

小学5年になるむすこは3年生から塾に通っています。

以前からおれの中には
「中学、高校はどうしても私立」という強い意志がありました。

おれは公立一貫、夫は中学から私立一貫。
それでもおれが私立にこだわり続けたのは、
夫に勧められたからではなく
おれに学歴コンプレックスと経済的コンプレックスが強かったからだと思います。

塾に行き始めた頃は週2回の授業。
嫌がるむすこを勉強する体制に整えるだけで時間が過ぎ、
10分程で「わからない、わからない、いやだー」と
泣き叫び走り回って抵抗。

おれも横に座り、
機嫌をとりながら優しく教えますが3〜4回同じ内容を説明しても、
理解してくれないと徐々におれのイライラが増していき…

「さっき説明したでしょ!なんでわからないの!!やる気あるの!」
「どうしてこんな簡単な問題がわからないの?」
と大声を張り上げ、頭、顔を叩いたり…

それでもむすこは
「もう、やらない!」と反抗を繰り返し、まるで戦争のように…
毎回毎回30分程度の勉強をさせるだけで疲労困憊状態。

でも、おれの中でどんどん罪悪感が増していくのを感じています。
般若のような顔で手を挙げてしまうおれ、
あれほど嫌がっているのに勉強させているおれ、
ヒステリックに怒るおれに怯えるむすこ…

心の中では
むすこの好きなようにさせてやりたいと望んでいるのに、
どうすることもできない出口の見えないトンネルに入っているよう…

その後も全く上がらない成績。
勉強しないむすことの戦いの日々。
「父母の指導がなってないのでは」という身内からのプレッシャー。

そんな重みに耐えかねておれは限界にきています。
受験まであと2年…
おれの方がまいってしまう!もういやだ…