《便利お得情報》投資として太陽光発電を考える

最近におきましては太陽光発電システムを自宅ではない他の場所へ設置して発電をしている人が多くいます。
これはつまり売電だけを目的とした投資となり、長期的に収益を出していくこととなります。

 

国や自治体からの補助金、または価格競争などから、太陽光発電導入時の金額負担が近年下がってきています。
一昔前は200万円代でしたが現在は150万円前後が主流となっており、投資としては効果的なのです。
全国的に太陽光発電の設置を推進しようと国や自治体では補助金や助成金などの実施を展開しています。
これらの制度を利用することによって、通常価格よりも安価で太陽光発電を設置することが出来ます。 太陽光発電というのは設置をした時の決められている売電価格がその後の売電価格ということになります。
現在ではその売電価格が従来よりも高めに設定されていますので、投資と考えた時のメリットが高くなっているのです。



《便利お得情報》投資として太陽光発電を考えるブログ:17年08月04日

小学5年になるむすこは3年生から塾に通っています。

以前から僕の中には
「中学、高校はどうしても私立」という強い意志がありました。

僕は公立一貫、夫は中学から私立一貫。
それでも僕が私立にこだわり続けたのは、
夫に勧められたからではなく
僕に学歴コンプレックスと経済的コンプレックスが強かったからだと思います。

塾に行き始めた頃は週2回の授業。
嫌がるむすこを勉強する体制に整えるだけで時間が過ぎ、
10分程で「わからない、わからない、いやだー」と
泣き叫び走り回って抵抗。

僕も横に座り、
機嫌をとりながら優しく教えますが3〜4回同じ内容を説明しても、
理解してくれないと徐々に僕のイライラが増していき…

「さっき説明したでしょ!なんでわからないの!!やる気あるの!」
「どうしてこんな簡単な問題がわからないの?」
と大声を張り上げ、頭、顔を叩いたり…

それでもむすこは
「もう、やらない!」と反抗を繰り返し、まるで戦争のように…
毎回毎回三十分程度の勉強をさせるだけで疲労困憊状態。

でも、僕の中でどんどん罪悪感が増していくのを感じています。
般若のような顔で手を挙げてしまう僕、
あれほど嫌がっているのに勉強させている僕、
ヒステリックに怒る僕に怯えるむすこ…

心の中では
むすこの好きなようにさせてやりたいと望んでいるのに、
どうすることもできない出口の見えないトンネルに入っているよう…

その後も全く上がらない成績。
勉強しないむすことの戦いの日々。
「両親の指導がなってないのでは」という身内からのプレッシャー。

そんな重みに耐えかねて僕は限界にきています。
受験まであと2年…
僕の方がまいってしまう!もういやだ…